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11時ごろに病室に来てくださいといわれて、病室で待っていると、歩いて回復室から帰ってきました。
今日からドンドン歩いてもらいますと・・・・。 父は麻酔が完全に覚めたのが、夜中の1時過ぎ それから大変だったと。熱があったので、解熱剤を飲んですぐ、蕁麻疹に襲われ、蕁麻疹が引いた朝方、体中痙攣に襲われ、傷口の痛みもあって、まったく眠れないまま病室に帰ってきました。 熱も38℃チョット。 解熱剤が飲めないので、とりあえず、氷枕をもらって眠る。 トイレも歩いて行ってねといわれて、体に入っている管も2〜3本入ったまま。 管は2日後に抜けるそうですが・・・・・。 痛い体を引きずって、トイレに行った瞬間、看護士さんにそのままレントゲン室まで行きましょうということで辛そうに行きました。 レントゲンから戻ってくると、疲れって眠りました。 私がいると気になるようで、早く帰ってというので、また明日来るねといって帰っていました。 この間に、旦那の実家から電話。 昨日、私がお母さんの顔を見て帰って、夜熱も上がり、嘔吐下痢に襲われて、血圧が上で95になってしまって、朝は上が92にまで落ちてきたので、朝一番に、病院へ行き、やっと入院になりました。 原因は肝機能障害だそうで、最初にかかったのが皮膚科なので皮膚科に入院だそうで・・・。 父の病院を後にして祖母を送り届け、そのまま旦那の母の病院へ。 病室を聞くと、昔からある本館。かなりお粗末な病室で4人部屋。 病室へ行くと、旦那の父と妹がいました。 入院手続きの書類を見てといわれて、旦那の妹と見ていると個室と4人部屋の差額が1000円ほどだったので、相談して個室に移る手続き。 ここの本館の4人部屋はプライバシーも無くって、お向かいさんはテレビの音量MAXだし、お隣さんは30分ぐらい前に部屋から逃走しててしまって、チョット認知症らしく、かなり大変。 そんな事もあって、個室を頼むと週明けまで満床なので、2人部屋に移動になりました。 もしかすると来週皮膚科から科が替わって新館になるかもしれませんが・・・。 一度自宅に戻り、夜ご飯の準備。 仕事から帰ってきた旦那を待って、夕食の一部を持って、旦那と母の病院に行って様子をみてそのまま旦那の実家に夕食の一部を渡しに行くとお父さんはお出掛け中。 おいて帰ってきてゆっくり晩ご飯を食べました。 明日から仕事も復帰。20日締めの手続きが色々あるので忙しい週末になりそうです。 仕事が終わったら、父の病院→旦那の実家に寄って→旦那の母の病院が何日か続くのと、 しばらく旦那と旦那の父のお弁当も作らないといけないかも・・・・・。 |
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